ICカードの価格が気になったら
最近は、非接触型カードが多方面で使われるようになりました。
いわゆるICカードと呼ばれるもので、社員証から定期券、さらには決済までカード一枚で済ませられるほど、たくさんの情報をたった一枚の薄いカードの中に持っています。
大量のデータを保存できる秘訣はICチップと呼ばれる小さなチップにあります。
このICチップを埋め込んだICカードはFeliCaカードとも呼ばれ、社員証や会員証などでも広く使われています。
イーガルドでの販売価格は、白いカードだと変動制となりますが、社員証などを作る場合はたくさん作れば作るほど、単価は下がっていくシステムになっています。
たくさん作れば作るほど単価は下がりますので、これを機会に一斉にICカードに切り替えたいという場合に最適です。